Hugoでブログを始めました
はじめに
このたび、ポートフォリオサイトにブログ機能を追加しました。
静的サイトジェネレーターの Hugo を使って、Markdownで記事を書けるようにしています。
なぜHugoを選んだか
いくつかの理由からHugoを採用しました。
1. 高速なビルド
Hugoは Go言語で書かれており、非常に高速にサイトをビルドできます。記事が増えても快適に更新できます。
2. Markdownでの執筆
技術記事を書く際、コードブロックや箇条書きなどMarkdownの記法が使えるのは大きなメリットです。
// こんな感じでコードも書けます
func greet(name: String) -> String {
return "Hello, \(name)!"
}
3. 柔軟なテンプレートシステム
既存のポートフォリオサイトのデザインを活かしつつ、ブログ専用のレイアウトを作成できました。
よろしくお願いします。